二之湯武史の政策

1.景気回復 デフレからの脱却・経済再生・地方創生など「アベノミクス」が私達の生活に直結し、実感できるよう取り組んでいきます
2.教育再生 学力低下やいじめなど、公教育への信頼が失われています。
教育委員会制度の改革などにより、教育への信頼を取り戻します。
また、専門職大学等、技能を身につけた「匠(マイスター)」の人材の育成にも取り組んでいきます。
3.戦略外交 日米同盟を基軸としつつ、タブーなき安全保障の議論や防衛力の強化により、自立した戦略的な外交を展開します。
また、国連外交をより強化し、信頼される日本の国際貢献を展開します。
4.社会保障 急速な少子高齢化に、責任ある政権与党として、国民負担のあり方を含め、逃げずに議論し、持続可能な医療・介護・福祉などの社会保障制度を実現します。
5.子育て支援 待機児童の解消や幼児教育の充実、女性の職場復帰の促進などを協力にすすめ、子供を育てやすい環境を整備します。
6.近江ブランド 長い歴史や豊かな風土に育まれた滋賀県の資産を戦略的にブランド化し、世界に通じる近江ブランドを構築します。
また、6次産業化を推進し、農林水産業の戦略的発展に取り組みます。